会社の人からチャットがありました。お家で号泣しました|0795
REICOさん!すぐに報告したくなって、会社で書いています(ナイショです笑)
昨日会社で成果発表会がありました。1年くらい前のセッションで相談した、人前で話すことが苦手すぎることと、成果がなさ過ぎて本当にイヤだと言ってた発表会が案の定今年もあったのです。その時は、成果がなにも無いと私が私に言っていることを、そんなこと言わないで、あなたはできるよって声をかけてあげてくださいと、真剣な口調でおっしゃっていただきました。前回は、あとは”気高さ”を持つだけですよとおっしゃっていただきました。
今年の発表会も本当にイヤすぎてハゲるかと思うくらい数か月前からストレスを感じていました。役員秘書に成果を求めないでほしい、マーケティング部の華やかな成果のなかで、泥臭い黒子のような秘書業務の何が成果になるって言うんだとイライラしましたが、その度にそう思う自分にちゃんと言い返すようにして、やっぱりギリギリのKAT-TUN状態になりましたがなんとか資料と台本を完成させました。
当日はやはり皆さんと比べてしまい、華やかさも具体性も圧倒的に少なく、終わる頃には落ち込んでいました。その場にいたくないくらい恥ずかしくて逃げるように帰りました。
でも家に帰ると会社の人からチャットがありました。
ある後輩の子からは、先輩のが今日の一番と思えるくらい良かったです
ある課長からは、一番印象に残ってよかったです。なんであんなにすんなりと頭に入ってくるのかめっちゃ考えましたよ
と、わざわざ連絡をくれて、お家で号泣しました。
今日は、
同期の子からは、聞いてて泣きそうになってもーた
部長からは、ほんまによかった。気持ちにぐっときた。1番よかったわ
と声をかけられました。
秘書業務が細かすぎて可視化が難しく、私が秘書業務をするにあたって大切にし続けている概念的なものを発表したのですが(しかも3分間)、何がそんなに響いたのだろうと不思議でなりませんが、この現実にびっくりしています。一人だけ毛色が違ったから・・・?
とてもうれしかったエピソードでした!(締め方!笑)
name:mayu様























