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主人の快進撃の理由!ブルーサファイア「愛と正義の剣」信念で立て【ご感想その25】

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タイトルを見て「進撃の巨人」を連想した人とは仲良くなれそうな予感。

さて、巨人とは関係ない内容になるのですが

最近、主人の快進撃が続いているようで(←ほらこの文字面、進撃の巨人感)

やりたかったことがお膳立てされたように現れてくれるとのこと。

願いを叶えるスピードが加速している。

彼いわく、「些細な心配もしないことにして、とにかく流れに任せた

だそうです。

そして、周囲の人達に対して「本当に感謝している」とも。

やっぱり安心&感謝は最強ですね。


どうせなら、進撃の巨人と絡めたことを書いてみようかな。

・鬼滅の刃
・進撃の巨人
・キングダム
・どろろ

近年夢中になったアニメは全て剣(刀)を使っているものばかりだ…と、ふと気付きました。

剣は、信念エネルギーが物質化した物。

そのことは透視/サイキック業を生業にし始めた頃だったかにエネルギーを読み取って知ったのですが

さらに理解が深まったのは

それこそ昨年のニューイヤーズ・イブ遠隔ヒーリングの時。

一年経過しておりますし、昨年の集合メッセージの一部「愛と光の剣」についてシェアさせてください。

– 愛と光の剣 –

・「愛と光の剣」については長年疑問を抱いていたツールでした。
(集合メッセージの最後に記載の剣について)

私はブルーサファイアと対話する度に、その背後に大天使ミカエルを感じています。

同じ光線上にいて、同じエネルギーを持っているからだと思うのですが
そのブルーサファイアは守護を主軸にしていて、愛と光の剣を持っていました。

私は、その「愛」「剣」が同居する矛盾にうっすらと戸惑いを感じたまま、これまで深掘りをしていませんでした。

でも、今回の集合メッセージでありありと分かったのです。

やっと整合制がとれたのです。

愛と光の剣は
相手と戦う為のものでも
切りつける為のものでもなかった

正義を保つためにはやはり戦いが必要なのか?
いいえ、そうではなかった!

自身こそが愛と光そのものであると全力で受け入れた
その証が「愛と光の剣」
なんだと
その信念が形になったものなのだと完全に理解したのです。

自身が愛であると知っている状態

これこそが「愛と光の剣」で

その信念が脅威を雲散させる

世界を愛と光で埋め尽くす

だから守護を司るブルーサファイアは剣を持ち、世界を守っていたのだと分かったのです。

reico

 
ということで、私は剣について上記のように考えています。

(現実社会で武器として使用されていることも理解し、慎重さも持っていますよ)

でね、剣の扱い方にはどうしたって個性が出ますよね。

架空の物語であっても。

概ね戦いのシーンで登場するアイテムではあるのですが

(戦い=互いの信念のぶつけ合いでもあるからでしょうね)

表面的な戦いにフォーカスするよりも

己の信念で、己の雑念を切るシーンとして見てみると

目の前の物語を興味深い視点でご覧になられるんじゃないかなぁと思ったりします。

 

これは現実で人を倒して良いよという話では全くないです

念の為注意書きを記しておきます。
意識を大いなるパイ=ある種高次元に持って行くと、全てのものが自分自身であり、全てはホログラム的であると分かる。

(でも、この物質世界では本当に物質になっているから傷付くし、壊れます。)

自分の内と外は密接に繋がっているので、心の葛藤があればそれが外に表出する。目視される。
己の心の中の葛藤=戦いが外に現れる場合もある。

それを物質世界上の架空の物語(漫画や映画)では実際に剣で相手を倒す=雑念を手放すといった表現にすると分かりやすいというだけで。
(現実の歴史上ではあった訳ですけど)

ただし、否定して倒すのは自分自身をも否定することになりかねない。

ブルーサファイアのように分離(ネガティブ)要素を認識しつつも自身の世界には選択肢として出現させないし、選びもしない信念を持って立つと(言葉で表現するの難しいね)、剣を大地に打ち立てることになって、その信念エネルギーが放射されて、即した世界が実現する。それ以外のものを跳ね返す。倒す為、切る為じゃなくて弾くとか結界を張るとかいう表現の方が近い。

※この物質世界で上記のことを浅く解釈し、乱用すると分離世界に囚われます。葛藤を戦いでクリアにするのではなく、統合してそこに立つ(あぁ言葉の難しさ…)

…お腹いっぱいかしら?

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