紙に書くのは弱音でも良いんだよ(むしろ

REICO

紙に本音を書いて行くと

ちゃんとありのままの自分を認める事になるので

感じ切った先で現実が好転します。

強気も弱気も同価値

紙に書くなりなんなりで…

自分の奥底にある弱音を見つけ出す。

そして自分の中の弱音を認めてあげる。

弱音のオンパレードをこれでもかと堪能し尽くしていく。

「こんな考えも持っていたのかー」とか
「こんなこと信じていたのか!いやでも確かにそうか、それなら今までの現実に合点がいくわ。」とか。

そうやって堪能していくと

次第に今後もその弱音を抱き抱えていくことに違和感を覚えていきます。

光を灯そう

私達は弱気になっている部分をまともに見ないようにしてきた訳です。

うっすらとしか感じないようにしてきた訳です。

だって壮大な「私なんて」を感じたくないから。

それが真実だとどこかで思い込んでいるから。

まともに向き合ったら打ちのめされちゃうから。

「私なんて」のその先があると思えていないから。

だから自分を守るために
押し入れに閉まってしまう。
本音とか弱気を。

時折押し入れの扉がガタガタと鳴って震え上がる。

けれど扉を開ける事はしない。

押入れの中のものをなかった事にしている。

なので現実創造が思うようにいかなくなる。

押入れの中を無視しているので原因と結果が見えないから。

これが自分のことが分からなくなってしまうカラクリ。

自分の味方であれ

本音を知っても大丈夫です。

弱音を知っても大丈夫です。

「私なんて」と思いの丈を紙にぶちまけても大丈夫なんです。

ちゃんと見てあげて、自己否定の感覚を飽きるまで味わわせてあげる。

カッコつけずに
ありのままに
2026年の地球人の自分を堪能してみる。

そして

私は私の味方だよ。
存在してくれてありがとう。
 
おかげで唯一無二のユニークな体験が出来ているよ。
 
愛しているよ。

と伝えてあげる。

これで絶対大丈夫になるのです。

REICOの公式LINE

公式LINE、ライン
これまでのアンサーもご覧ください