死者からのメッセージ・思う通りに生きてみよう!

REICO

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亡くなられたばかりの方に(エネルギー上でコンタクトをとって)話を聞くと、自分の人生を振り返っては多くの人が共通して、

「もっと、思い切りやれば良かった。」

「人生の仕組みがこうだったなんて、忘れてしまっていた。」

「もっと人の目を一切気にせずに、やりたいように突き進めば良かったんだ!」

と伝えてきてくれます。

それこそ本当に
文字通りの意味で、彼らはそう言うのです。

やらなかった後悔。
チャレンジしてみれば良かった、という思いです。

(もちろん「やり切ったぞー!」という方もいますし、亡くなられてから時間が経っている地点でアクセスすると皆さん向こう側の世界等々で元気です。ただ、亡くなった直後の時間軸にアクセスすると、このような後悔的な感じのことを言う方は少なくないです。)

ならば先人達からのヒントを元に…

もう既にやりたいことが無くなるくらい
生まれ変わる必要性も感じなくなるくらい
今この人生でやりたいことを、思い切りやるしかないですよね。

死んでしまえば恥ずかしいも何もないですし、
思いっきりやっておいた方がきっと気分爽快なはず。

もしかしたら「あぁーしなければ良かった…」と思うようなことも起きるかもしれません。
人間ですから。

でも、やっぱり体験してこそ、それは知恵になる。
実体験から来る知恵を他者とシェアもできる。
子供たちにアドバイスも出来る。

自分の経験がみんなの財産になるんです。

もし、思い切ってやってみようと思っても恐怖で足がすくむ時には、
恐れの感覚を「これは武者震いだ」と変換してみると、
案外本来のワクワク感にスライドしていって、好奇心を感じ取ることができます。

私たちが恐れを感じる時
本当は自分の限界を超えようとブレーキがかかっているだけなんです。
だから、その制御装置に「自分の世界を広げるから、もう古いブレーキを外して良いよ」 と教えて上げてください。

自分自身に「冒険しよう!大丈夫、私が守るから。」
と伝えて上げましょう。

必ず、その先で味わう歓喜を取り戻せるはずです。

さぁ!今週も「できる!なんとかなる!」精神で楽しみましょう。

笑いながら、安心しながら
この人生で冒険していきましょう。

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