希望を主食に生きていく|レインボークリスタルのパートで起きたこと

Reico
お待たせしております。
ニューイヤーズ・イブ遠隔ヒーリング2019-20の様子をざっくりシェアする記事4回目、最終回です!

この胸に宿るは希望パート

– レインボークリスタル –

この石のパートになった途端、泣き出した人続出でした!

感極まって

ウッ(涙)

ってなってました。

もうね、私もウルウルに感動しました。
あの空気感はたまらなかったです。

遡って語るよ

レインボークリスタルのエネルギーに切り替わると同時に
辺りはめちゃめちゃ明るくなりました。

電球はどこにも見えないのに
辺りの全てのものが発光して明るくなったような

朝日がパーっと差し込んできたような
考えられる全てが当てはまるような。

でも全然目を開けていられる不思議な光で
不快な眩しさは全くない
何よりもね、とっても素敵な気分になったんです。

霧が晴れた

私たちを感極まらせたものは
まさに「希望」でした。

あまりにも使い倒されている言葉なので
場合によっては陳腐にも聞こえてしまう「希望」ですが
本物はそんなことなど吹っ飛ばしました。

一瞬で、私たちを感動の渦に飲み込みました。
これは、この感覚は、誰も拒否できない。

嬉し泣き。
感謝しかなかった。

「全員助かったね
よかったね、よかったね(号泣)」と、抱き合うような感じ。

聖なる折り返し地点

ある日家を飛び出し旅に出てみたけれど

すぐに霧の中に迷い込んでしまった
ずっと不安が続いた

地図もなく
視界も悪く
この先どうなるのかも分からないまま

一寸先も見えない中でも
いつかこの状況から抜けられると信じて
手探りで歩いてきた

「まだかな…。
本当に霧は晴れるのだろうか。
ちゃんと前に進んでいるのだろうか…。
まさか同じ場所をグルグルしていないよね…。」

心が折れそうなその時
突然霧が晴れた

なんと、目の前には絶景が広がっていた!

自分が立っていたのは丘の上
その瞬間悟った

ここは紛れもなく探し求めていた場所だ

見渡す限りの空
雲間からは光が差し込み
柔らかい光が自分を照らしている

そして眼下には故郷が

ブワーッと思いがあふれ出す

自分を無条件で受け入れてくれていた家族
なんでも話し合える仲間

遠い記憶が走馬灯のように駆け巡り
涙が次々とあふれ出す

最初に家を出た時と変わったのは自分
同じ場所なのに同じじゃない故郷

これまでの辛かったこともようやく報われた気がして泣けてくる

ようやく自分の場所を見つけた
やっと本当の自分に帰れた

そう、故郷とは場所じゃない

本当の自分自身のことだったのだ

ここからが本番!

いよいよ私たちは創造のステージに入ります。

これまでもそうだったのだけど
でも十分じゃなかった
準備は万全じゃなかった

その前に癒しが必要だった

古い価値観を手放し
本来の素の自分に戻った状態で創造する。

ようやく本気で
この星に自分のエッセンスを注いでいく。

ここからが本番
でももう怖くない

全く怖いくないって言ったら嘘になるかもしれないけれど
同時にワクワクもしている
好奇心の方が上回っている

だってもう叶うって信じられているから
大丈夫なんだって予感しかないから

いや、叶うとか叶わないとかどうでも良い
したい事をするだけ

希望だけが自分を満たしていて
希望だけを見つめて行けると確信できている

希望だけが私を生かしている

もう霧があろうがなかろうが
私はここで生きていくのだ

純度100%のありのままの自分で

後書き
ニューイヤーズ・イブ遠隔ヒーリング2019-20はここ数年大晦日から年明けにかけて行って来た遠隔クリスタルヒーリング&メッセージを配信するプログラムです。

今回はその時の様子をシェアする記事の4回目で最終回。
いかがでしたでしょうか。

公式LINE@の方にもプログラム通りのような感覚でしたなんてお声もいただいております。
何はともあれ個別メッセージ、集合メッセージに勤しみます。
(こういう時に限って、あれこれ思いついて他のことしたくなったりしますよね…)

1回目:節目の準備|グリーントルマリンのパートで起きたこと
2回目:感情の向こう側に行くために|ルビーのパートで起きたこと
3回目:愛をアップデート|ピンクカルサイトのパートで起きたこと
4回目:希望を主食に生きていく|レインボークリスタルのパートで起きたこと←今ココ