自分にすべてを与えるんだ!(アフターメッセージ)

Reico

アフターメッセージ参ります。
※アフターメッセージとは、遠隔クリスタルヒーリングの時に起きたことや、感じたこと、シェアしたいことをお届けするものです。

今回は遠クリの様子を7月前半の中で無作為に選ばせていただきまして、お伝えします!
(毎回ご報告することは時間的になかなか出来ないことご容赦くださいませ)


7/10 遠隔ワーク(恋愛)
ピンクカルサイト/オレンジムーンストーン/ピンクオパール

「まず、自分自身を面白がる。

自分という存在を楽しめるほどに
それを映し出す鏡の役の人が現れる。

その相手を気軽に受け入れて
さらに自分のことを好きになればいい。

相手に幸せにしてもらうのではない。

自分自身を楽しむことからはじまる。」


7/12 遠隔ワーク(富・豊かさ)
スピネル/トパーズ/シトリン

・この日のこのワークでは、参加メンバーさんと世界中のすごいところに行ってきました!

ベルサイユ宮殿とか
世界中のVIPしか入れない場所とか。
(冷静に考えると大分ぶっ飛んだこと書いてますよね…)

「私たちの行動は、誰にも支配されない!」
「好きなところで、好きなように生きていい!」

その自由を取り戻す
権力を取り戻す

そんな感じを体験してきました。

・それから大自然の中にも行ってきました。

この資源はみんなのもの、みんなで分かち合う。

富も同じで、バトンを回しているだけ。

だからもっと気持ちよく渡して、気持ちよく受け取っていい。

どうせ私たちはいい人なのだから。
良いことに使うのだから。
もっと自由と権利を自分に許可していい。

親が自分に教えてくれなかったとか
してくれなかったとしても関係ない。

今ここで、親や権力に明け渡した当然の権利を取り戻す。

そんな感じで過ごしました。


7/12 遠隔ワーク(仕事・成功)
スフェーン/サンストーン/ルチルクォーツ/ハニーオパール

「富・豊かさ」と同じく、参加メンバーと大自然の中にいきました。
(ぶっ飛んだこと書いてますよねパート2)

人工物が一切見つけられないような絶景の
大地よりも空に近い場所で眼下を見たり。

気持ちがぐんぐん大きくなって
小さなことにこだわったり、怖がったり
小さな金額や大きな金額であれこれ悩んでいるのが馬鹿らしくなったりしました。

「気楽に大金をバトンのように受け取る = だからこそ大きな報酬を受け取れる」
(一つ前の遠クリ「富・豊かさ」の続きみたいな感じ)

「好きなことを自分にさせない理由なんてない
みんな等しく同じチャンスがある

何より私たちは一人しかいない
貴重な存在だ
だから、今すぐ最高のチャンスを
最高の仕事を自分に与えていい」

・上空から夜のNYを見下ろした時のメッセージ

「順番待ちをする必要はない
あなたは誰とも争っていないし
誰とも奪い合ってない

そうだと思い込まされただけ
全員に最大のチャンスは与えられる

競争ドラマの主人公はやめられる
もう、すべてを受け取っていい。

自分の素晴らしさに降参しよう。」

 
・参加メンバーの周囲(オーラ)のホログラム=立体映像には
ちょっと先の、未来のシーンが映し出されて
それぞれがずっとしたかった仕事や、そのチャンスを得て歓喜している姿が見えてきました。

(その未来に無事に行き着くには降参すること。
今の自分は、すでに素晴らしいってことに抗わない!降参する。)

みんなのホログラムの姿が
なんとも言えず、感動的で。

みんなが最高に幸せそうで
願いが叶った瞬間のエネルギーが素晴らしくハッピーで。

私も泣けてきた。
涙が止まらなかった。

本物の幸せは、人を感動させる
それを再確認しました。

※ホログラムの中には石達のエネルギーも行き交っていました。
スフェーンが放つキラリとした光は、ひらめきや才能が交差した瞬間。
アイデアが物理次元に着地できるという合図。ミラクル。


7/17 遠隔ワーク(親子・世代間カルマ)
セレナイト/スギライト/カルセドニー&アゲート/シャーマナイト

自分たちが生まれる前からの映像をみました。

親に対する感謝
自分を産み落としてくれる覚悟を持ってくれただけでもありがたい。

私たちは彼ら(親)の協力のもと、ここに立っている。

もうそれだけで十分だった。
愛はそこにあった。

私たちは自由の切符を手に入れていたのだ。
そのことをずっと忘れていた。

彼ら(親)が私たちにとって完璧な存在であるかどうかなど、100%どうでも良いことだった。

むしろ不完全な存在でいてくれたことに
そんな役割をになってくれて感謝だった。

生まれてくるとほとんどのことを忘れてしまう。
でも、彼らが自分のやるべきことを、その立ち位置を思い出させてくれる。
 
 
・全てはウェイクアップコール

小さな子供がかけまわって遊んでいる
緑の中を駆け回って
キラキラの笑顔で。

どんな大人も、みんなキラキラの子供だった。
そのまま体が大きくなっただけ

「大人だからできるでしょう?
わかるでしょう? 
できないなんておかしい!
理解する気がないからだ、愛がないからだ」

もうそんな風な追い詰め方は捨てていい。

そうではなくて
幼い子供に対するように「大丈夫だよ、きっとできるよ」って声をかけていい。

自分にも。
親にも。
子供にも。

すべては完璧なのだ。