宇宙生命体からのメッセージをお伝えします|宇宙人と対話する時の心得

Reico

プレアデス星人

我が子が「プレアデス星人」にハマっております。

宇宙人とのファーストコンタクト体験|サイキックエッセイvol.7

急にこんな事を言い出しました。

ゲームする時間減らす!
 
本読む。
 
彼らと会えるから。
 
成長していたい。

 
という事で

宇宙人といつでも個人的にコンタクトできる方法や

彼らと対峙する際のマナー/心得を教えました。

基本的なマナー

異星人と交流する際の基本的な姿勢は

彼らを決して崇めないこと、です。

対面してもひざまずかないこと。

つまり
自分の上に相手を置いて

自分を無価値だと思い込まない。

洗脳状態に自ら成ろうとしない。

それから背伸びをする必要もありません。

ありのままの自分では釣り合わないのではないかと
無理して価値があるように振舞わない。

知ったかぶりをしない。

競走は必要ない。

それは欺くことと同義で、自分にも相手にも不誠実な姿になる。

自然体が最も素晴らしく

正直なまま
素朴なまま

相手に対し敬意をもって接する事が、とてもとても、とっても大事なんだよ、と伝えました。

それでなくとも覚醒前の地球人はすぐに洗脳されちゃう状態に陥っているので、自分軸と真実を求める意識を維持しておくと良いです。

それってほんと?
それって絶対?
なんで、なんで、なんで?

真実を求め続けると、闇の契約を破棄できます。
記憶喪失状態を抜け出せます。
異常な常識、これまで認識していた現実の境界線を超えられるようになっていきます。

自分軸=串

私たちが串団子だとして

別の串団子が串を外してあなたの目の前に来られたら困りますよね。

バラバラになった団子を誰が抱えて運ぶんだって話です。

いやいや自分でちゃんと立ってくださいよ、これじゃあ会話になりませんよねってなっちゃいます。

一緒に歩くことも出来ない。

(「あなたを支配したい宇宙種族」と出会ったらこの姿勢は歓迎されます←これまでの地球人のように操作できるので)

串と直感

敬愛できるリーダーに対して

「あなたの指示を仰ぎたい」

と申し出て活躍している宇宙人も沢山います。

でも、彼らは串は外さないです。

リーダーの指示と自分の信念がピッタリ一致するのを分かっています。

その上での姿勢なので、串を外してしまって崇めるのとは全く違う訳です。

UFO登場

我が子が「プレアデス星人」の事を口にするようになってから

「ブルーエイビアン」という存在に注目していた私まで彼らが気になってきました。

(ブルーエイビアン…このフレーズだけでワクワクして、とても幸せな気持ちになるのです)

でも、プレアデス星人とのコンタクトが先なのかなと思い

「いつでも良いですよ」と彼らに伝えたら

その日の夢の中に早速現れてくれました。

さらっと宇宙人ネタ始めてます!
でももう、そういう時代に入りましたしね。こういう話をしても大丈夫そうかなって思ってます。

夢の内容

その日の夢の内容はとても単純なものでした。

私が空を見上げていたら

雲の中から宇宙船が現れました。
 
「あ!UFO」と気付くと
 
その宇宙船は、私めがけてどんどん近づいて来て
 
最後は目の前に着地。
 
私は「ほらね、時が満ちたんだ!」と言いました。

ここで目が覚めました。

メッセージは翌日に

そして翌日。

私は寝入り端のような、ウトウトした意識状態でした。

するとちょっとしたオムニバス映画的な映像を見せられる形でコンタクトを受けました。

それは宇宙生命体からのメッセージでした。

名前は聞かなかったので、とりあえず感覚的にフィットする「宇宙生命体」としておきます。
背後に複数人いましたが、代表して直接コンタクトしてきたのはその中の一人でした。

UFOで脳内クリーニング|サイキックエッセイvol.9

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それでは彼らが伝えてきた事の一部を簡単に咀嚼してシェアさせて頂きますね。

あなたが何かを集中して探している時
 
何かを夢中で調べている時
 
それは別の時空にいる誰かの為になっています。
 
あなたは万年筆の写真を眺めている時に
 
ある赤い万年筆の写真を見つけて強く惹かれましたよね?
 
今まで見た事のなかった赤い万年筆について調べ出しましたよね。
 
それを目にするまでは全く違うタイプの万年筆を買う予定だったのに。
  
名称を元に赤い万年筆の詳細情報を集めていると
 
その赤い万年筆は数年前に限定で発売されたもので完売しているとあなたは分かりました。
 
それでもあなたは諦めきれずに
他の赤い万年筆や
その万年筆と同じ製法の物を調べたりもしました。

その独特で奥行きのある赤色とそうではない赤色との違いにも気付き
 
すっかり赤い万年筆に夢中になったと思います。
 
この時、実は別の時空ではこのような事が起きていました。
 
+ + + +
 
あるミステリー事件の解決を頼まれた探偵が
 
事件解決の糸口を探していました。
  
すると「あなたが赤い万年筆へ向けたエネルギー」が彼に届きました。
   
彼は事件現場の机の上に目をやりました。
何も考えず、ふと目を向けたのです。
 
机の上には赤い万年筆が置いてありました。
 
これまでは特に気に掛けていませんでしたが
 
赤い万年筆が気になり、近付いて集中して見始めました。
 
よくよく見てみると
万年筆が赤い事で見えづらかった血痕が付着していることに気がついたのです。
 
そこからこの事件が解決に向かいました。
 
+ + + +
  
あなたはと言えば
 
惹かれた赤い万年筆がすでに完売していたのを知り、似たような物も見つからず「この時間はなんだったのだろうか」と思いましたね。
  
赤い万年筆に心ときめかせた素晴らしい時間ではありましたが、結局手に入らないのに何故赤い万年筆に惹かれたのか分からないままでしたね。
  
ですが、別次元では大きな助けとなっていたのです。
 
(あなたは「本当にこの万年筆が必要なら、いつか自分の元に来るだろう」とすぐに思いを手放したのは良い事でした)
 
あなたは一人ではありません。
 
別次元にいた探偵も一人ではありません。
 
他の時空にいる全ての人も一人ではありません。
 
私達は気づいていなくとも協力し合っています。
 
ひらめきは、このような形で繋がっている事があります。
 
脳をクラウドでシェアしていると言うような表現も出来ます。
 
余力のある方がメモリを貸したとも言えます。
 
ですから、自分が惹かれるものや
 
好奇心というものを無条件に大切にし続けていいのですよ。

彼らのメッセージはこのようなものでした。

役に立とうとしなくても

自然にしていたら

誰かの役に立てているかもしれない。

目に見える面だけで自分の価値を判断せず

ハート/直感に導かれて生きていたら

みんなの力になれている、かもしれない。

だから外側の価値基準に振り回されず

瞬間、瞬間をハートに従って生きる。

これが一番満たされる在り方であり
人々に貢献できる生き方なんだと思います。

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