事象の地平線|ブラックホール←こればっかり

REICO

宇宙っぽいPhoto by Jeremy Perkins on Unsplash

毎日ブラックホールやら宇宙やらに想いを馳せていたら…

あっという間に6日も更新していませんでした。

セッション遠隔クリスタルヒーリングは日々しておりますし
裏でブログは書いてはいたんですけど、下書きが溜まっていくばかりで公開まで行き着いておりませんでした。

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ブラックホールについてはまだまだ興味が尽きなくて。

天然石とか植物、動物、物やら宇宙の全意識やらとの交流してきた下地が、私の更なる好奇心を猛烈に支えています。

ブラックホールは前から(サイキック能力で)味わってみたいものの一つではあったのですが

自分を過信した結果、戻ってこれなかったら…という思いもあって遠目からしか視ていません。

でも、立方体を閉じているのなら…と思いつつも。
やっぱりそれはそれで、素晴らしく静かで心地良すぎて「もう戻らなくても良いかも」と思ってしまいそうです。

・ブラックホールが生まれる時の意識について
・「立方体の展開図」開くのか閉じるのか|ブラックホールと現実創造

「事象の地平線」のギリギリまでなら大丈夫だったりするのかな。

それ以上に宇宙は大きいですからね。

やれること山ほどありますよね。

事象の地平線

ブラックホールとは、物質を小さな場所に極限までぎゅうぎゅうに押しこめた天体で、その結果として強大な重力が発生します。 この天体の周囲では空間が大きくゆがみ、光ですら抜け出せなくなります。 光が抜け出せるギリギリの境界線を、「事象の地平線」と呼びます。

出典:地球サイズの望遠鏡でブラックホール撮影に挑む【4】「事象の地平線」のいったい何が面白いのか?

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