それぞれ違う光の輪・トンネルが用意されているブルーカイヤナイト

Reico

アフターメッセージ参ります。
※アフターメッセージとは、遠隔クリスタルヒーリングの時に起きたことや、感じたこと、シェアしたいことをお届けするものです。
(毎回ご報告することは時間的になかなか出来ないことご容赦くださいませ)


▼11/22 鉱物界との繋がり強化
PICKUPストーン:ブルーカイヤナイト
 
みんないろいろな経験をして、悩み、迷ったり、答えを探してきた。

そうしてたどり着いた場所が、一切ブレることのないブルーカイヤナイトの世界だった。
そんな物語のような雰囲気から始まった。

参加者は全員、ブルーカヤナイトにいろいろなことを教わったり
いるものと不要なものとの決別の仕方を教わったり
安全地帯にかくまってもらったりもしていました。

そして私たちのこの先の行き先を指し示してもらった。

それぞれ近いところまでは同じ道だけれども、その先はそれぞれ違う「光の輪(トンネルみたいなもの)」が用意されていた。

それを見て、みんな高揚したり
ワクワクしたりした感じだった。

でも、少し息を飲んで
ちょっと勇気が必要そうだな、とか
道草を食わないよう注意が必要そうだな、なんて不安を抱く部分もあった。

でも、ブルーカイヤナイトは
「どちらにしてもあなた方はそこをくぐるはずです」と落ち着いた調子だった。

難しいことではないよと教えてくれた。

ブルーカイヤナイト自身は表舞台で活躍するよりも、光のフィクサー的側面を持っている。

多くの世界(人間界、自然界、並行次元など)を認識しつつ、それらとの健全な距離を保ち、互いに干渉しすぎない関係を築いている。

そして、良き理解者。

人間界で何が起きているのか分かっている。
だから、自分たちの世界を安全な場所に置いている。

ブルーカイヤナイトから参加者へ明確なメッセージをもらった。

ある方には
「あなたはリーダーなのだから、自分を信じてそのまま突き進みなさい。
誰かを待たなくても良いし
誰かに合わせなくても良い。
あなたが率先して、信じて道を歩んでいけば良い。
あなたはみんなにを誘導できる存在なのです。」

別の方には
「あなたがあなた自身に戻ると
冒険心いっぱいな存在だったことを思い出すでしょう。
今それを思い出して、どんどん新しいことを始めなさい。
周りは気にしないで。
そして、もう二度と絶対に、そこに閉じ込められたりはしないから、安心して自由に行き来しなさい。」

さらに別のある方には
「もう誰かの目線も気にしなくて大丈夫。
むしろ、どうしてこれまで他者の視点を伺っていたのかと不思議に思うはずです。
自分の視点を大切にしてください。
それこそが最も重要な世界と繋がる基点です。
それこそが最も重要な指標なのです。」

(全部ブログで紹介できないけれど、個別に連絡しますね。ここに書かせていただいた方にも改めてご連絡します。しばしお時間いただきますが今週中に全員に届けます!すみません)

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11/22 植物界との繋がり強化
PICKUPプランツ:鈴蘭(すずらん)

すずらんの世界に訪れた途端
もうたまらない気持ちになった。

本当に優しくて
少しモルガナイトに近い世界観で

いつも一緒にいたら
その世界の中にいたら
ほんとうにニコニコしてきて、嬉しくて、切なくって、泣き笑いしてしまう。

「何も見てないし
あなたが知られたくないと思っているところは何も見てない

失敗したところも、かっこ悪かったところも、何も見てないよ。

でもあなたの頑張ったところを全部見ているよ。

全部知っているよ。」

とニコニコ。

何も見ていないのに、全部を見てくれている。

逆説的なんだけど、つまり全部そのままでいいよって
許してくれてる。

本人が見て欲しくないところを、すずらんもダメだと思っているから見ていないではなくて
「そこを咎める気持ちなど、そんな判断基準などないよ。だから安心して」

と言う意味で、見てない素振り。
それがすずらんの世界。

最終的にはとても楽しくなって、嬉しくなって
なんかちょっと子供みたいに、はしゃぐような気持ちになったり

嬉しくて何度も話しかけたり
振り返っては微笑み合うみたいなことばかりしていた。

何でもないやり取りが、こんなにも幸せな気持ちにしてくれるだなんて。

すっかり安心しきった子供のようになっていた。

そう、すずらんの世界は、安心できる場所だった。

これは本当に大事なんだなって実感した。

私たちはみんな安心しきれていないのかもしれない。
この世界で
明日には何かがなくなるかもしれないと不安を抱えている。

そんな中でのすずらんとの交流は

実に素晴らしい癒しの時間だった。


11/22 動物界との繋がり強化(雑念をなくし今を生きる)
PICKUPアニマル:シベリアンハスキー

別日にミニアフターメッセージで書きましたが改めて。

シベリアンハスキーとの交流もすずらん同様に優しい気持ちにさせてくれる素晴らしい時間でした。

彼らは難しく考えることをしない(出来ないだなんて言わないよ)

だから例えば
健康にはきゅうりを食べるのがいいんだよ!って言ったら

きゅうりの山に飛びついてバクバク食べてる。

その後に、あ、ごめん間違えた!
きゅうりじゃなくてトマトだった。
って伝えたら

きびすを返してトマトの山にダイブする。

きゅうりのくだりがまるで無かったかのようにトマトをバクバク食べる。

間違えたの謝ってよ
きゅうりいっぱい食べちゃったじゃん、とか
もうなんか悔しいからトマト食べない、とか

そう言う面倒なくだりが一切ない。

今を味わってる。

一直線、ネコまっしぐら。(byカルカン/シベリアンハスキーは犬ですが)

ガンプ式です。

(映画フォレスト・ガンプの主人公ガンプは、何かをする時に失敗したらどうしようとか
損得を考えたりせずに、ためらいなくそれをただする人で
その結果大きなうねりを生み出していたので
難しく考えない方がいいよねって言う意味で、私の中でそう言うのをガンプ式と呼んでいます。)

嘘がなく
悪意がなく
探りあいがなく

無邪気になれる。

なので彼らと過ごしていて
何も難しいことを考えず、一緒に笑えた。

人が動物と過ごすことの意味を、ものすごく感じたひと時だった。

ミニアフターメッセージ(遠クリ・シベリアンハスキー)